260504

こちらのバジルも一気に芽吹きました。 

高級トマトの桃太郎も芽吹きました。

早いですがバジルを鉢に移しました。

鉢から間引いたトマトの苗を一応ポットに移植。近いうちに畑に植え替えます。

マルチシートを敷いて試しにトマトの苗を6本だけ植えておきました。

それと新たに

ミニメロン100
コリアンダー100

をセルトレーに撒きました。

ミニメロンの種は売り物ではないのでセルごとにひとつのみ。コリアンダーはセルごとにふたつ。

こちら芽が出たのはバジルではなくルッコラでした。訂正。

こちらのバジルはナメクジに食べられています。昨日の夜中に見たらナメクジが食べていました。

昨年の経験上、ナメクジとダンゴムシにバジルは散々やられています。

ナメクジとダンゴムシの両方が嫌うのがコーヒーです。このコーヒーカスで撃退します。

ダメ元種植えもついでにやりました。しばらくまとまった時間を取る暇ないし。

かぼちゃ(神田小菊)20
ミニレタス40
レタス(早生サリナス)40
青とうがらし(万願寺唐辛子)15
青ピーマン(伊勢ピーマン)15
水菜(暁生千筋京水菜)70

ちなみに種子の年次は以下の通り。

かぼちゃ2017+2021
ミニレタス2026
レタス2017
青とうがらし2021
青ピーマン2021
水菜2020

かぼちゃ
2017 / 2021 高
ウリ科は種の中でも非常に寿命が長く、5〜10年持つことも。2017年産でも、保存状態が良ければひょっこり芽を出す可能性が高いです。

青とうがらし
2021 中
ナス科(唐辛子・ピーマン)の寿命は3〜4年程度。2021年ならちょうど「いけるか、ダメか」の境界線です。

青ピーマン
2021 中
唐辛子と同様です。少し発芽が遅れるかもしれませんが、気長に待つ価値はあります。

水菜
2020 低〜中
アブラナ科は2〜3年が目安。5年前の種だと発芽率がかなり落ちていると予想されますが、ゼロではありません。

レタス
2017 低
レタス(キク科)は短命種の代表格で、通常1〜2年で寿命を迎えます。8年前のものは、かなり厳しい状況と言わざるを得ません。

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