こちらのバジルも一気に芽吹きました。
高級トマトの桃太郎も芽吹きました。
早いですがバジルを鉢に移しました。
鉢から間引いたトマトの苗を一応ポットに移植。近いうちに畑に植え替えます。
マルチシートを敷いて試しにトマトの苗を6本だけ植えておきました。
それと新たに
ミニメロン100
コリアンダー100
をセルトレーに撒きました。
ミニメロンの種は売り物ではないのでセルごとにひとつのみ。コリアンダーはセルごとにふたつ。
こちら芽が出たのはバジルではなくルッコラでした。訂正。
こちらのバジルはナメクジに食べられています。昨日の夜中に見たらナメクジが食べていました。
昨年の経験上、ナメクジとダンゴムシにバジルは散々やられています。
ナメクジとダンゴムシの両方が嫌うのがコーヒーです。このコーヒーカスで撃退します。
ダメ元種植えもついでにやりました。しばらくまとまった時間を取る暇ないし。
かぼちゃ(神田小菊)20
ミニレタス40
レタス(早生サリナス)40
青とうがらし(万願寺唐辛子)15
青ピーマン(伊勢ピーマン)15
水菜(暁生千筋京水菜)70
ちなみに種子の年次は以下の通り。
かぼちゃ2017+2021
ミニレタス2026
レタス2017
青とうがらし2021
青ピーマン2021
水菜2020
かぼちゃ
2017 / 2021 高
ウリ科は種の中でも非常に寿命が長く、5〜10年持つことも。2017年産でも、保存状態が良ければひょっこり芽を出す可能性が高いです。
青とうがらし
2021 中
ナス科(唐辛子・ピーマン)の寿命は3〜4年程度。2021年ならちょうど「いけるか、ダメか」の境界線です。
青ピーマン
2021 中
唐辛子と同様です。少し発芽が遅れるかもしれませんが、気長に待つ価値はあります。
水菜
2020 低〜中
アブラナ科は2〜3年が目安。5年前の種だと発芽率がかなり落ちていると予想されますが、ゼロではありません。
レタス
2017 低
レタス(キク科)は短命種の代表格で、通常1〜2年で寿命を迎えます。8年前のものは、かなり厳しい状況と言わざるを得ません。






















































